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[ DVD ]
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ネクロマンティック BOX [DVD]
・ダクタリ・ロレンツ ・モニカ・M ・ヘルマン・コプ
【パンド】
発売日: 2001-02-23
参考価格: 13,230 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 23,800円〜
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・ダクタリ・ロレンツ ・モニカ・M ・ヘルマン・コプ
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カスタマー平均評価: 4
BOX本体について… 20世紀最大の危険映像のBOX…なのにBOX本体がかなりショボい! 透明ケースに薄い紙が内側を囲ってあるだけ。唯一著名人のコメントが載っているミニパンフレットだけやや価値あり。販売数量は知らないが店頭では滅多に売っていないし、ネットは守銭奴達の不当プレミアで大変な値段になっているので無理してBOXで買わないでバラで買った方がええですよ
意味不明 面白さ1 ホラー描写1後味の悪さ5映画なんでしょうか…?監督の言いたい事伝えたい事等含めて全く理解出来ません。事実今は見ておりません。
カルトの傑作!!
いわゆる「死姦」をテーマにしたシリーズ。監督狂ってます。
もちろん、本国ドイツでは上映禁止、フィルム破棄の自体ですから、内容は飛びぬけてます。監督は国外逃亡中とのことですが、また復活して欲しいものです。
内容は確かにエログロですが、監督の中にどこか人間の本質をついているという確信があったはずです。そんな自信すら感じる本作。
落ち込んでいる時、ご飯中、幼い子供の前では見ないよう。ただ、人生で観ておく価値は充分にあり。
この映画、大好きです。 まず「死の王」を観て、なんて温かい映画なんだろう。。。とりあえずそう感じました。こんなに温かく死を感じられる映画はないと思う。純粋に「死とは何だろう」と見つめなおすとこんな感じなんだろうな。私は死や死体とはあまり縁のない日本という国で生きてるから、こんなイイ映画に出会えてよかった。死体や死は忌み嫌うものではないんだってことがよくわかりました。「ネクロマンティック」はとにかくロベルトがかっこいい!!ずーっと手に入れたくて・・・。彼は純粋すぎたんだと思う。彼はネクロフィリアではないと思いました。誰だって好きな人の為にはどんなことだってしたいしね・・彼は少し暴走しすぎただけなんだな。3本観てユルグ監督はきっとすごく純粋なんだろうな、と思いました。
全てに関心。 a?|a?≪a?°a?≫a?-a??a??a?2a?ca??a??a?Ra??a"?a? ̄a...¨a?|c"?a?¨a-≫a?a§a?¨c"?a?a§a?¨a-≫a?≪a??a??a?|e??a'3a・±a??a??a??a??a?|a??a??a?¨a?a??a??a?-a??a?3a?¬a?¨a??a...¨a?|e|3a??a?-a??a??a?a...・a??a?aa??a?aa?£a?|a?-a??a??ao?a??a?aa??a?a,a??a?Ra??a"?a?¨a?-a?|a??a?!a?"a?¨a?a??a??a?§e|3a??ao?a??a?§a??a??a?-a??a?a,≫aooa...¬a??a??a??a??a?Rc"?a??a-1a?¨a?-a?|e?aa??a?Ra¬2a??a??a?a?3a?≪a??aR?a?§a??a??e?¨a??a??a??a??a??a??a?a??a?Rc?1e-¢a??a?-a??a?-a??a?a??a? ̄a?-a??a?3a??a?£a??a? ̄a?Ra,≫aooa...¬e?"a? ̄a,e?¬c??a?aaooe?"a?¨a ̄"a?1a?a??a?Ra?¢a??e!¨c??a?Ra≫?a-1a??a??a??a??a?aa??a?£a?aa??a?'a?§a?a°-a??a?!a? ̄a,e?¬c??a?aaooa??a?!a??a??c'"c2?a?aa?Ra??a?¨a??a??a??a?-a??a? a-≫a?Rc??a? ̄a?ca??a?-a?|c"?a??a?|a??a?Ri??a?ca??a?-a?|a-≫a?¬a?Ri??a?¨a??c'"a?ac-'a??a??a??a??a??a??a??a??a?a?oa?¬c??a?≪a? ̄a??a??a?£a?¨e|3a??a??a??a?e...?a?-a?-a?|a??a??a-≫a?"a?Ra?oa?\a??a??a??e? ̄a??a?oa?\a?|a??a??a?¨a??a??a?-a??a??a? a??a?¨c"?a?¨a-≫a?¨a§a?≪a??a??a?|e?a??a?|a??a??a??a?aa?£a??a??a?e|3a?|a??a??a?¨e?! ̄a!!??a?¨a?a??a??a??a?a??e?a?≪a? ̄a?aa??a?aa??a??a??c?\a??a?aa??a?'a?ca?a?a?"a?"a?aa?"a?¨a??a??a??a?"a??a?-a?a?£a?|a??a??a?§e|3a?|a,?a??a??a?
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フィルム・ノワール傑作選 [DVD]
・ラルフ・ミーカー ・ロバート・オルドリッチ ・ジョセフ・H・ルイス ・コーネル・ワイルド ・オットー・プレミンジャー
【紀伊國屋書店】
発売日: 2005-11-26
参考価格: 15,120 円(税込)
販売価格: 品切れ中
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・ラルフ・ミーカー ・ロバート・オルドリッチ ・ジョセフ・H・ルイス ・コーネル・ワイルド ・オットー・プレミンジャー
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カスタマー平均評価: 0
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フォーエヴァー・ゴダール DVD-BOX
・ミレイユ・ダルク ・ジャン・ヤンヌ
【紀伊國屋書店】
発売日: 2003-01-25
参考価格: 16,275 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 24,000円〜
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・ミレイユ・ダルク ・ジャン・ヤンヌ
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カスタマー平均評価: 4.5
よきかな 1996年にフランスで公開され、永らく日本では未公開のままで上映が待ち望まれていましたが2002年にようやく日本でも上映に到り、一昨年に単品でのDVD化が実現した作品です。テーマ的には“サラエヴォ”というキーワードなどで後の『アワーミュージック』に繋がって行く部分もあり、過去のゴダールの諸作品で繰り返し描かれたように映画作りへの困難や情熱がときに苦いユーモアや厳しい現実を内包しつつ展開されています。
画質は近年のゴダールの多くの作品がそうであるように、自然光をいかしたやや青白い独特の質感で、それゆえに曇天においての登場人物の着ている青のハーフコートやワインレッドのドレスの色合いなどが映えます。解像感以外は概ね映画館で観た時に近いような印象です。DVDの画質そのものに関しては、これは最近のハリウッド作品におけるような精細な画質とはそもそもの方向性が異なるようにも思えて、ある意味許容範囲内の画質なのではないかと、少々甘いかもしれませんが個人的にはそう評価したいです。
BOX内容 『フレディ・ビュアシュへの手紙』は12分の短編です。 この短編以外の3作品には、それぞれポストカードが付いていました。(日本公開時のもの?NOT FOR SALEだそうです)「ストーリーの解体と再構築」に始まる60年代後期、 「哲学のメソッドとしての芸術」へ辿り着いたであろう90年代以降、 これらの両方を欲張って見ることができる贅沢なBOXだと思います。
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[ DVD ]
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マルメロの陽光 [DVD]
・ビクトル・エリセ ・アントニオ・ロペス・ガルシア ・マリア・モレノ ・エンリケ・ゲラン
【紀伊國屋書店】
発売日: 2002-09-21
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 23,499円〜
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・ビクトル・エリセ ・アントニオ・ロペス・ガルシア ・マリア・モレノ ・エンリケ・ゲラン
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カスタマー平均評価: 4
感性の問題 ビクトル・エリセの作品ではミツバチは良かった。
マルメロは、映画館で見てて眠りそうになった。
エル・スールも、あまり面白くなかった、
どこがどうとは言えない。感性の問題。
父と娘 ドキュメンタリーと見まがう映画に、はじめは少々戸惑うものの、いつのまにか芸術家の視線を追いながら和んでいる自分に気づきます。たいへんに心地のよい映画です。途中ドキッとしたのは画家の二人の娘が登場するシーン。思うにミツバチ、エルスールと続いてエリセ監督には「父と娘」という変わらないテーマがあると見ましたが如何でしょうか。
ボイコット! せっかくの名作が、この中古価格は何事だろうか?再発されるまで、皆さんで買うのをボイコットしましょう。早く再発を!
大切な映画。 絵を描くことと同じくらい、生きることに対して誠実な画家を、映画を撮ることと同じくらい、生きることに対して誠実な監督が撮影した映画。うまく言えませんが、そんな感じの、幸せでやさしさに満ちた映画だと思います。画家と、それを取り巻く家族や隣人たちを描写しているだけなのに、観終わった後、とにかく癒されました。この映画に出てくる人たちは(恐らく撮影している人たちも)皆やさしい。気の利いた台詞も、ドラマチックな展開もありませんが、自分でも驚くほど、映画の中の人たちから、湧き上がるような生きる力をもらいました。粋で、チャーミングで、かわいらしくて、繊細で、時にくすくす笑うユーモアもある、純粋な映画です。この映画を観ることができて、幸せだったな、と思います。
早送りしながら・・・ エリセ先生 すいません。私には とてもとても 無理です! マダマダって事ですね??
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課外授業 [DVD]
・キャロル・ベイカー
【ビデオメーカー】
発売日: 2003-07-25
参考価格: 4,935 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 23,980円〜
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・キャロル・ベイカー
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カスタマー平均評価: 3.5
キャロル・ベーカーがパーフェクト 年上の女教師を慕う少年(っていうか青年?高校生ぐらい)アレッサンドロが主人公。対する
キャロル・ベイカーが、主人公の学校のピアノの先生であると同時に、家庭教師としても主人
公に個人レッスンしているという、うらやましい設定。
この2人のほかに、アレッサンドロの親友ガブリエルがストーリー上のキーマンとして登場。自
分の好みとしてはガブリエルは不要なキャラなんだけど、ただ彼の存在がなければ話は前へ進
まないだろうなぁというのも事実。
簡単にあらすじを書くと、彼女が自慰行為をしているところを盗撮したガブリエルは彼女を脅
し、学校では胸の透けたブラウスを着させたり、アレッサンドロの家でストリップまがいのこ
とまでさせたりする。ガブリエルの目的は彼女にはなく、アレッサンドロを女性不信に陥らせ
るためで、なぜならガブリエルはアレッサンドロに同性愛的感情をいだいていたからだった。
彼の目論見どおりアレッサンドロは女性不信になるけど、最後はうまい具合にガブリエルの陰
謀が暴かれ、2人は一夜結ばれる。
ヘアノーカット版なのでキャロル・ベイカーのヘアーはもちろんはっきり見れる。この作品へ
の評価の高さは彼女あってこそ。
もう少し悲壮感があっても良かったのでは・・・ 個人的には弱みを握られ、脅され、辱められる女教師という点に注目してみました。女教師の辱められることによる恥じらいや絶望感を期待していたのですが、職業柄かどちらかというと脅されてもなお毅然とした態度の印象を受けました。キャロル・ベイカーが惜しみなく裸体をさらし、大人の女の色気を充分出していたという意味では評価できると思います。またストーリーも、1人の少年がSEXを通じて大人へと成長していく過程が恋人への態度の変化とうまくリンクし、分かりやすい内容になっています。
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[ DVD ]
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オードリー・ヘプバーン “ルビー”BOX 初回限定生産 [DVD]
・オードリー・ヘプバーン
【パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン】
発売日: 2008-01-18
参考価格: 15,750 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 23,000円〜
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・オードリー・ヘプバーン
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カスタマー平均評価: 5
ずっと輝いてますね オードリーはあのクルクルした大きな目が動物みたいで可愛いですよね。おばさんになっても凛とした感じが変わらなくて本当に素敵な女優さんだと思います。いくつかDVDを持ってるけど今回のこの赤いパッケージが彼女にあってて素敵です!DVDは特典とかがあるから、ついかぶっても買っちゃいますよねー。
入門用としてはお勧め オードリー・ヘップバーンのような有名女優の場合、
数年おきのスパンでこのような、出演作をセットにしたBOXがリリースされますが、
その度に新しいファンが生まれているのであれば、
それはとても素晴らしいことだと思います。
パッケージのデザインも統一されて綺麗だし26%引きで購入すれば
コストパフォーマンスもとても高いと思います。
ただ、全作品がローマの休日、ティファニーで朝食を等の代表作と同等のクオリティの
作品だと思って購入はしない方がいいです。
当たり前ですが、彼女が出演した作品全てが傑作などということはありえませんので…
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[ DVD ]
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ジャン=リュック・ゴダール 映画史 全8章 BOX [DVD]
・ジャン=リュック・ゴダール ・ジュリエット・ビノシュ ・アラン・キュニー ・ジュリー・デルピー
【紀伊國屋書店】
発売日: 2001-11-22
参考価格: 33,600 円(税込)
販売価格: 26,177 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 22,800円〜
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・ジャン=リュック・ゴダール ・ジュリエット・ビノシュ ・アラン・キュニー ・ジュリー・デルピー
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カスタマー平均評価: 5
名画を探すための名画事典(サーチエンジン) この映画史は西洋文化の名画をゴダール自身が10年もの歳月をかけて1200本以上の
映画を編集したものです。
これらの名画群を観れば欧米の名画を一通り把握できるでしょう。
情報密度が莫大なのでまず1日DVD1枚を観る方がまとめて観るよりも
良いでしょう。
なぜゴダールが編集しただけの映画ダイジェスト版だけで欧米の名画が
わかるのか?
実際に欧米の名画を全てわかろうとするのは誰が編集しても不可能でしょう。
しかしゴダールは自身の観た映画3000本もの映画の中から厳選して、「映画史」
に編集しました。
どんな素晴らしい映画評論を読むよりも映画のハイライトシーンを少しずつ
観た方がその映画を観たくなるし、少しでもその映画のニュアンスがわかる。
まさに「百聞は一見にしかず」。
「映画史」に疲れたら... ゴダールの「映画史」を見る度に私はタキトゥスの「年代記」を思い出す。ただの歴史書ではないのに、難解であるが故に歴史書としか認識されない‘文学書’。もし「映画史」に疲れたら、愛にテーマを絞った‘映画史’である、トレイシー・モファットの20分の作品「LOVE」をお勧めします。DVDで発売されるかどうかはわかりませんが、とりあえず12月3日まで東京京橋にあるブリヂストン美術館で見ることはできます。
シネマ小宇宙の幼年期 夥しいフィルムの断片の氾濫。それらはデジタル加工され歪められた断片だ。言葉が、音が、ぶっきらぼうに投げ出される。断章はすばやく書かれ直ぐに消されてしまう。そしてそれらを追うことにいつしか疲れ、わたしたちは記憶の片隅に置き去りにしていた過去のフィルムを想起することを直ちに放棄する。過去が過去であることを停止する。懐かしさも想い出も剥ぎ取られた断片たちは、猥雑に意味不明の自己主張を開始する。フィルムの切れ切れたちは生みの親から離され名前も毟り盗られいわば亡霊と化して今は不死の存在へと生まれ変わった。これは映画のミクロコスモスの誕生である。映画史はたかだか100年。20世紀最大の芸術だ。過去を回顧するのはいささか性急すぎる。映画は記憶の再現ではない。無数の生の断片の集合だ。あまたの映画を殺すことなかれ。墓場から掘り起こし新たなる生を与えよ!テクノロジーは映像をいつでもいくらでも変容を繰り返せる再生可能なものとした。20世紀の歴史の表と裏とをメビウスの輪のように繋ぎながら、かつて仏映画の墓堀人のひとりだった作家は、そのまま映画の墓暴きの暴虐を企てたのだ。
映画史を超えた映像史 ゴダールの真意は? ゴダールの映画史を映画館で始めた見たときの衝撃は、今でも覚えている。ゴダールが並々ならぬ思想家であることは、作品自体が語ってきたことである。そのゴダールが、映画史と銘打って製作したこの作品はフィルムで製作されず、ハイビジョン・キャメラで撮影されている。このこと自体が何を語るのか?映画史と題しながら映画にXマールを付した作品。この脱構築的構造が、作品の意味深長な意図を暗示している。
ゴダールは映画を語る振りをしながら、立派にヨーロッパ思想史の重層的な映像をモンタージュしてみせる心憎い演出を駆使する。未だにディテールの意味が繋がらない箇所が多い。スクリプトの採録文と映像を読み合わせながら、ゴダールに脱構築さるのは読者なのだろうが、その意味を体現さるにはゴダール並に英独仏語を母語として理解できることが条件なのであろう・・・。ただの映画小僧には退屈な作品であろう。
histoireとは、 日本語では歴史とは客観的事実であり、一方、物語とはお話として作られたものだが、フランス語のhistoireには歴史と物語との両方の意味があり、それらが未分化な状態にある。そもそも歴史とは物語であり、映画におけるフィクションとノンフィクション、ドキュメンタリーの問題もそこに帰着する。
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[ DVD ]
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FULLMOTION DVD-BOX 1st 夫婦箱(めおとばこ)THE COUPLES BOX
・水元ゆうな ・黒沢愛 ・紅月ルナ ・小沢和義 ・山本剛史
【デジソニック】
発売日: 2005-10-28
参考価格: 11,550 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 22,000円〜
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・水元ゆうな ・黒沢愛 ・紅月ルナ ・小沢和義 ・山本剛史
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カスタマー平均評価: 5
素晴らしきかなVシネマ 全作品ともストーリーがしっかりとした良作です。この夫婦箱は5組の夫婦のドラマが見れるのですが、それぞれチェーンストーリーで繋がっていて(前作のキャラクターが次作に登場する)映画の中で世界(世間?)が広がっていて、それが斬新だと思います。エロスVシネマでこんなに面白くて感動する作品がある事に驚きました。昔の名作、日活ロマンポルノと同等に等しいエンターテイメント性溢れる良作だと思います。5枚別々に購入するのと考えれば、明らかに安いし、夫婦箱特典DVDや解説冊子も同梱されてるのでお薦めです。
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[ DVD ]
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モーリス restored version [DVD]
・ヒュー・グラント ・ジェームズ・ウィルビー
【ハピネット・ピクチャーズ】
発売日: 1998-11-25
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 22,000円〜
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・ヒュー・グラント ・ジェームズ・ウィルビー
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カスタマー平均評価: 5
この映画に出会えてうれしい 初めみたのは ポスターをみて 好奇心からレンタルビデオにて。 映像、音楽、衣装にひきこまれ 夢中に なった。 20世紀初頭の英国芸術 美術 ギリシャまでも好きになった。 クライブが 美しくてたまらない。ピアノラとサイドカーとクライブの別荘とラストシーンが好き。 日本でも是非二枚組のDVDを販売していただきたいです。
プラトニックとは 初めて観たのは高校生の時、それからいつまでも心惹かれて止まないのがこの「モーリス」だ。同性愛者の物語だが、そのテーマを通して徹底的に「愛」について語られる。哀しいまでに苦悩する主人公モーリス。その苦悩は決してモーリスを離そうとしない、徹底的に純粋な魂を揺さぶり、愛へと向かわせる。打算的なクライブから問いかけられる「プラトニックとは?」。相手に社会的な地位も名誉も求め、肉欲としてはプラトニックなクライブ。相手にただただ愛してもらいたい、心も身体も含め全てで愛し合いたいモーリス。原作にリズリー子爵の逮捕劇は無い。映画は社会的背景をこの裁判エピソードを挿入することで、見事に社会的背景を説明する。ケンブリッジを卒業し社会に出たクライブは政治家への道を目指し、モーリスを愛することを止めてしまう。現代人にも通じる愛の脆さ、自己愛、打算、残酷さ、そして孤独…永遠とも思われる孤独。愛している人とは触れ合いたい、抱き合っていたい。この映画は真正面から問いかけてくる。真のプラトニックとは…。
愛を失う痛み 中学生の時にヒュー・グラント好きの先輩と一緒に見て、綺麗な人もいるものだなぁと思っただけでしたが、久々に見たら泣きました。 主人公が何事にも真面目で、あまりに純粋で、現実を突き付けられ、社会的地位を失うことを怖れたクライブに体よく別れを切り出された時のあの涙。It's our ending !? 見た人は皆ものすごく大切で愛してた人との別れの痛みを思い出すのではないでしょうか。 その後のモーリスの苦しみと、階級も世間で生きる場所も捨てて自分の気持ちに真っすぐに向き合った選択は、潔いとはいえ、人生の責任などを知ってしまった今となっては全幅の共感をおけないのですが、 クライブに訣別を告げる時、事実に向き合った愚直な強さをひしひしと感じてやはり泣きました。茨の道を行くモーリスにどんな幸せがあるかわかりませんが。。 結婚後のクライブの心理もよくわからないのですが、地位も名誉も家庭も手に入れた彼にもまったき幸せはないような気がします。 若い日の恋と痛みを懐かしく切なく思い出す良い映画です。音楽と陰影に彩られた映像も、情緒を増してくれます。
真実の愛とは モーリスが偽善的な愛を捨て、真実の愛にめぐり合うまでの物語です。
原作とは違い、耽美に描かれています。
同性愛が罪になる時代のイギリス。
モーリスはおのれの嗜好が男性にしか向かないことに気付きます。
罪を恐れながら、治療を受けても治らず、とうとう男性と肉体関係を持ってしまいます。
おびえながら、それでも惹かれていく様子が見事に描かれています。
おすすめ商品です。ぜひご覧になってください。
なにとぞ再販を!!!伏してお願いします レンタルショップでやっとVHSを見つけました。
美しさに酔いました。
永遠の苦悩と憧憬が迫ってきます。彼らの世界が美しい。
この映画は「映像」が芸術であることを静かに主張しています。
DVDはamazonの中古で¥45000?¥50000もするんですからとても買えません。
ちなみにネットレンタル(Tさん所有が1枚!)で、いつ借りれるやら・・・。
伏してお願い申し上げます。どうか再販してくださいませ。
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ステラ [DVD]
・ベット・ミドラー
【日本ヘラルド映画(PCH)】
発売日: 2000-01-19
参考価格: 4,935 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 22,000円〜
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・ベット・ミドラー
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カスタマー平均評価: 5
price is a rip off I bought this in a second hand shop for 100yen. Also, you can buy it from Amazon.com new from America for about 1000yen. So, the price of 23,000yen is an obvious rip off.
涙、涙、涙のセントラルパーク 「フォーエバーフレンズ」の「愛は翼に乗って」で大泣きした人に。ベット・ミドラー自身の実体験のようなお話です。エピソードのひとつひとつに涙が詰まっています。現代の日本でもこのような話は周りに一杯あります。ポツリポツリときたウルウルとハナ水が、最後のセントラルパークで大雨になります。心も洗われる涙です。
大好きな映画です! 初めて観たのはテレビ放送ですが、当時私はまだ20歳前後だったような気がします。その頃でもとても感動したのを覚えていますが、母親になった今観てみると、改めて素晴らしい映画であることを実感できます。年頃の娘の扱いに四苦八苦するステラと、そのステラを助ける友人達の熱演が見事です。どの俳優も役柄にぴったりマッチしています。
この映画はよく、全ての母親に捧げる、などど掲げられていますが、それは勿論の事、私は全ての女性にこの映画を観て頂き、ステラの生き方、芯の強さを学んで欲しいと思いました。
ラストシーンはどんな人でも泣いてしまうことでしょう。
素直に感動できる映画 中学生の時に観ました。
あまりの内容の良さに、何度も繰り返し繰り返し。
ラストは温かい涙に溢れます。娘役のトリー二・アルヴァラードの
笑顔も屈託がなくて可愛い。二人がビーチボーイズの「California dream'」を、アイロンかけながら口ずさむシーンが、何気ない母娘
のよくある日常を思わせて好きです。
気持ちが優しくなる映画 未婚の母、、、ベッド・ミドラーに最適な役だと思います。愛情たっぷりに演じていて、時に我が身のことのように胸が締め付けられました。母の愛は限りないんですね。
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